星野哲(ほしの・さとし)

ライター(主なテーマは人生のエンディングにかかわる分野全般、寺院関連、居場所など)

立教大学社会デザイン研究所研究員(人生のエンディングを社会でどう支えるかがテーマ)

毎日新聞WEB医療プレミアで「百年人生を生きる」を連載

毎日新聞WEB医療プレミアで「街のお坊さん 生と死を語ります」を連載中

朝日新聞サイト「相続会議」で「思いを託す遺贈寄付」を連載

大正大学BSR推進センター発行の月刊誌「地域寺院」で記事執筆中

1962年生まれ。元朝日新聞記者。
朝日新聞では学芸部や社会部、CSR推進部など歴任。35年ほど前、墓や葬儀の変化に関心を持って以降、終活関連全般、ライフエンディングに関する分野の取材、研究を続けている。

2016年に独立し、ライターとして様々なメディアで記事を書いている。
立教大学大学院で「看取りと弔いの社会デザイン学」の講義を担当(2015年4月~)。東京墨田看護専門学校で「家族社会学」講師(2019年4月型~2021年3月)。世田谷区生涯大学講師(2021年4月~)。各地で講演活動も続ける。

NPO法人「アーユス仏教国際協力ネットワーク」専門委員。
信頼される暇人」を目指しています。